今週は、イェール大学では9月からの新学期に備えて、オリエンテーション・ウィークだと思います。教科書を揃えたり、授業の登録をしたり等、何かと忙しい時期ですが、実はこの時期が友達づくりの鍵となります。
私は、昨年(2010年)6月半ばから今年(2011年)5月末までの11ヶ月しかイェール大学に在籍しておりませんでしたが、今振り返ってみると、昨年のこの時期に、友人が多くできて、その時期に友達となった人とその後もずっとフレンドシップが続いているように感じます。
オリエンテーション週間には、図書館の利用方法や、各大学院においてコンピュータの利用方法、授業に関する説明や登録方法、各種説明会等が行われますが、夜は、毎日のようにパーティー(飲み会やダンスパーティー等)が開催されます。
私は、Visiting Fellow(客員研究員)という立場で、客員研究員というと孤独になりがちなので、研究仲間以外にも学生の友人が欲しいと思い、この時期は積極的に、いろいろな説明会や会合に出席していました。
図書館の説明会や所属スクールの説明会では、みな初対面。積極的に声をかけてみると相手も好意的に応じてくれます。昨年も、ロースクールの任意の説明会(※ロースクール関係者のみ対象の建物に関するツアー)に参加してみたら、そこで話した人が、その日の晩に、ダウンタウンのメキシカン・レストランでの飲み会に誘ってくれ、ロースクールの友人が多くできました。
また、夜に行われる各種パーティーに参加したら、所属スクール以外の大学院生(例えば、心理、国際関係、 歴史、ポリティカル・サイエンス、経済、物理、化学等)や世界中から来た留学生と知り合いになれました。Thali Tooというレストランで行われたパーティーで知り合った10歳近く年下の心理学のドイツ人留学生とはその後、毎週一緒に昼食するようになったほど仲良くなりました。
また、毎月第一金曜日に行われるHappy Hourも9月、10月の時期に参加するといろいろ友達ができます。
学生や大学院生は、新学期が始まってしまうと、その後レポートやら試験やらで超多忙になってしまいます。そのため、特に他学部の学生とは知り合う機会が少なくなってしまいますし、時間が過ぎると、みな仲間ができてしまうので、やはり、8月末から9月にいろいろと積極的に行動をするとよいと思います。
その他、私は所属スクールの授業を積極的に聴講したりしていました。
研究者の方は、OISSでBreakfast Clubなるものが開催されていますので、そちらも覗いてみるとよいかもしれません。私は一度行きましたが、パンとフルーツとコーヒー・紅茶のコンチネンタルブレクファストを食べながら、他学部の研究者の方々と交流できました。(私は朝が苦手で、その後はあまり参加できませんでしたが…。)
主婦の皆様も、ぜひご主人様と一緒にHappy Hourや各種パーティーに参加してみてください。アメリカのよいところは、一般的に、こうしたパーティーは夫婦や家族で参加できるところなので、遠慮することはありません。
OISSでもこの時期沢山イベントがありますし、サークルのほか、主婦の方も、OISSを通じていろいろ大学の授業を聴講できます。
イベント情報はOISSのページで(右欄のEvent Information から)確認できます。
2011年8月29日月曜日
2011年8月28日日曜日
イェール大学ロースクール (10)- 食堂
イェール・ロー・スクールの食堂(ダイニングホール)をご紹介したいと思います。
ロー・スクールの建物を入って奥の方に行くと、広いダイニングホールがあります。
ここでは朝食、昼食、軽食が食べられます。
朝食は、パンケーキ又はフレンチトースト等。
昼食は スープ、ピザ・サラダバー、各種サンドウィッチ、ラップス、ホットメニュー(ベジタリアン・ノンベジタリアン)等があります。
また、寿司や焼きそば、フルーツ、チョコレート、ポテトチップス、クッキー、各種飲み物が売られています。以前、ブログでご紹介した、イェール・ロースクールの水のペットボトルもこちらで購入できます。
ピザやWrap(ラップ)、ハンバーガーは好きな具を指定でき、味もなかなかおいしかったです。
トレイもお皿も食堂の椅子もロースクールのロゴ入りと、他のスクールと違ってロゴ入りの徹底ぶり。
ロースクール関係者でなくとも、現金で払えば食べることができます(クレジットカードは使えません)。
写真はある昼食時のパスタ(ロゴ入りのお皿に注目!):
ある一日のメニュー(その日のメニューが当日朝にメールで届きました):
ロー・スクールの建物を入って奥の方に行くと、広いダイニングホールがあります。
ここでは朝食、昼食、軽食が食べられます。
朝食は、パンケーキ又はフレンチトースト等。
昼食は スープ、ピザ・サラダバー、各種サンドウィッチ、ラップス、ホットメニュー(ベジタリアン・ノンベジタリアン)等があります。
また、寿司や焼きそば、フルーツ、チョコレート、ポテトチップス、クッキー、各種飲み物が売られています。以前、ブログでご紹介した、イェール・ロースクールの水のペットボトルもこちらで購入できます。
ピザやWrap(ラップ)、ハンバーガーは好きな具を指定でき、味もなかなかおいしかったです。
トレイもお皿も食堂の椅子もロースクールのロゴ入りと、他のスクールと違ってロゴ入りの徹底ぶり。
ロースクール関係者でなくとも、現金で払えば食べることができます(クレジットカードは使えません)。
写真はある昼食時のパスタ(ロゴ入りのお皿に注目!):
ある一日のメニュー(その日のメニューが当日朝にメールで届きました):
Breakfast
Cinnamon French Toast
Soup
Chili Con Carne
Cream of Mushroom
Hot Entree
Beef Stroganoff over Noodles
Wrap
Buffalo Chicken Wrap
Pizza
Sausage, Pepper & Onion
イェール大学ロースクール (9)- 建物
只今、米国北東部には巨大なハリケーンアイリーンが来ていると、日本にいながらニュースで知りました。ニューヨークにいる友人も避難勧告が出たようです。コネチカット州にいらっしゃる皆様も、十分にお気をつけください。
***
一階のStudent Loungeには、ソファがありますが、学生はここでお喋りをしたり、次の授業のために教科書を読んだりしています。このラウンジのほか、その前にある廊下のTableは、待ち合わせの場所にもなっているようです。
***
昨年の今頃にも一度ブログでご紹介しましたが、今日はイェール大学ロースクールの建物について、ご紹介したいと思います。
ロースクールは、Sterling Memorial Library(スターリング記念図書館)の向かって左側のWall Streetにあります。
外は、古く見えるのですが、それほど古くありません。英国のオックスフォード大学やケンブリッジ大学をまねた建築だそうです。窓ガラスを見ると、ひびが入ったように見えるのですが、よーく見ると、これは本当のひびではなく、飾りだということが分かります。古く見えるように、わざとひびに見えるようにしているとのことでした。
また、表玄関の上にある細かい飾りを見てみて下さい。眠っている学生に対して(眠っている学生は一度も見たことありませんが)、怒っている教授の像等、細かい飾りがついています。
外から見ると、一見、こじんまりとした小さな建物に見えるのですが、中に入ってみると結構大きいことが分かります。小さい教室から大教室、講堂(Auditorium)、食堂、Student Lounge、Faculty Lounge、図書館、教職員の研究室、託児所等があります。
中に入ってみると、まるでハリーポッターの世界。
小さな教室には、素敵な木の机とロースクールのロゴ入りの椅子。窓ガラスには、ステンドガラスが埋められています。
外は、古く見えるのですが、それほど古くありません。英国のオックスフォード大学やケンブリッジ大学をまねた建築だそうです。窓ガラスを見ると、ひびが入ったように見えるのですが、よーく見ると、これは本当のひびではなく、飾りだということが分かります。古く見えるように、わざとひびに見えるようにしているとのことでした。
また、表玄関の上にある細かい飾りを見てみて下さい。眠っている学生に対して(眠っている学生は一度も見たことありませんが)、怒っている教授の像等、細かい飾りがついています。
外から見ると、一見、こじんまりとした小さな建物に見えるのですが、中に入ってみると結構大きいことが分かります。小さい教室から大教室、講堂(Auditorium)、食堂、Student Lounge、Faculty Lounge、図書館、教職員の研究室、託児所等があります。
中に入ってみると、まるでハリーポッターの世界。
小さな教室には、素敵な木の机とロースクールのロゴ入りの椅子。窓ガラスには、ステンドガラスが埋められています。
Auditoriumは、9月の新学期に備えた8月末にあるオリエンテーション他、有名人による講演会がよくここで行われます。昨年度は、ウォーターゲート事件で卓越した調査報道で有名なワシントンポストのボブ・ウッドワード氏や「レイチェル・マドウ・ショー」で有名なMSNBCのキャスターであるレイチェル・マドウ氏もここで講演をしました。また、卒業間近の4月末には、毎年ここで、Law Revueという、ロースクール学生による、ロースクール学生のための、寸劇や音楽等のショーが行われます。(昨年度、このロー・レビューのために、2時間前から並び、ようやく席が取れました。)
一階のStudent Loungeには、ソファがありますが、学生はここでお喋りをしたり、次の授業のために教科書を読んだりしています。このラウンジのほか、その前にある廊下のTableは、待ち合わせの場所にもなっているようです。
二階には、Faculty Loungeがあります。重鎮なソファに、法学書物が並べられた本棚があり、中世を思わせるような素敵な部屋です。ここで週に一度、昼食を食べながら、教員によるミーティングがあります。客員研究員のほか、LL.M.や博士課程の学生も出席することが認められていますが、JDの学生は出席が認められていません。毎週、教員が1人から2人ずつ、執筆中の論文について発表し、それに基づいて、教員による質疑応答、討論が行われるのです。非常に深い議論で大変勉強になります。このFaculty Loungeでは、その他、週に一度、昼休みに、ロースクールの女性教職員・女子学生のためだけに、ヨガ(一回5ドル)やメディテーション(無料)も行われます。
三階に上がると、有名な図書館(リリアン・ゴールドマン・ロー・ライブラリー)の正面玄関があります。図書館は5階建てで、地下には、熱帯魚が見える水槽もあります。この図書館で、元大統領のビル・クリントンとヒラリーが出会ったそうです(二人ともイェール・ロースクール卒業生)。
教員の研究室は、まるで迷路。2階を歩いていると思ったら、2階半になっていたり、いつの間にか3階になっていたりと何度行っても道に迷うのですが、ロースクールに3年間いれば(JDは3年間なので)、道に迷うことはなくなるそうです。迷っているのはまだ、3年いない証拠なのだそうです。
内装の写真をお見せしたいところですが、建物の内側は原則写真撮影禁止なので、お見せできないのが残念です(中で写真を撮ろうとすると、セキュリティ・パトロールの女性に怒られてしまいますので…)。
中庭では、年に数回ピクニックや、サークル勧誘活動、卒業式等が行われます。
ロースクールの食堂については次回お知らせします。
2011年8月27日土曜日
Sushi on Chapel
以前も少しご紹介しましたが、ダウンタウンで結構おいしい食べられるお寿司屋さんとして、Chapel St.に、Sushi on Chapelというお店があります。韓国人オーナーの経営で、韓国料理、日本料理があります。
いつもイェールの学部生で賑わっています。YaleのStudent IDを提示すれば、10%のディスカウントがあります。
お寿司のご飯が紫色と聞いて少しびびっていたのですが、やはり紫色の何かの穀物が入った米でした。味は美味しかったです!
アボカドでトッピングされた真緑の「青虫ロール」(Caterpillar Rolls)というユニークなお寿司もあります。
他にもSushi on Chapel Udonという、うどんがお勧めです。20ドルとやや高めですが、魚介類がたっぷり入って、スープがおいしいので、ついついいつも注文してしまっていました。
2011年8月22日月曜日
アジアン・レストラン Basil
Howe St.にあるアジアン・レストランのバジル。中華、韓国料理、日本料理のメニューがあり、いつもイェール大学生で賑わっています。夜は結構混んでくるので、午後6時頃の早目の時間に行くとよいでしょう。
ここでの私のお気に入りのメニューは、Over riceのSesame Beef。
実はこれ、メニューには載っていない裏メニューなんです。イェール・ミュージック・スクールの音楽生にこの裏メニューを紹介してもらいました。Sesame Chickenはメニューにあるのですが、Sesame Beefは載っていません。ただ、プラス2ドル程で作ってもらえます。ご飯の上に、甘辛の黒酢タレがたっぷりかかった牛のから揚げにゴマがふりかけてあり、茹でたブロッコリーもついていて栄養満点です。ご飯は、白ご飯か茶色いご飯から選べます。
思い出しただけで食べたくなりました…。
2011年8月21日日曜日
インドレストラン Sitar
Sitar Restaurant (45 Grove St.) http://www.sitarindeianrestaurant.net/
さて、今回は、私のお気に入りだったニューヘイブン・ダウンタウンにあるインド・レストランをご紹介致します。
先日ブログに書いた、パン屋のJudiesを出て、左のほうに行くと、インド・レストランのSitar(シタール)があります。
ここは、自宅からも徒歩3分程でしたので、私たち夫婦は、食堂にように頻繁に行っていました。あまりにも頻繁に行っていたので、ウェイターのインド人とすっかり仲良くなり、フェイスブックでもお友達になったほどです。
ニューヘイブンに行く前は、インド料理があまり好きではなかったほうなのですが、このシタールの料理を食べてからすっかりインド料理が好きになってしまいました。5月末に東京に戻ってきて、いろいろインド料理にも行ってみたのですが、ニューヘイブンのシタールを超える所にまで出会っておりません。
辛い物が苦手な私にとって、ここでは、mild, medium, spicy, hot等、4段階ほど辛さを選べるのも嬉しかったです。
いつもオーダーしていたのが、ビンディ・マサラ(Bhindi Masala)というオクラが入った野菜のカレーと、チキン・ティカ・マサラ(Chicken Tikka Masala)という鶏のカレー。
飲み物は、マンゴかストロベリーのラッシーです。
二人前から、ノン・ベジタリアン又はベジタリアンで、前菜、2種類のカレー、スープ、メイン、デザート、コーヒーか紅茶の、お得なコースもあります。
食後は、決まってBlack Teaを注文。紅茶好きな私にとって、以前ブログでも書いたHarney & Sonsのほかに、ここSitarで出される紅茶を飲むときが至福の時でした。あまりにもおいしくて、銘柄をウェイターに聞いたのですが、タージマハールと言っていた気がします。(ちょっとよく覚えていません、ごめんなさい。)
昼、夜ともに、イェール大学関係者で店内はいつも賑わっています。特に昼は、8ドルちょっとでビュッフェ式で、スープや様々なカレー、ナン、ご飯、デザート等が食べ放題なのでお得です。夜は、YaleのStudent IDを見せれば、学生割引もあります。
ケータリングもあります。ロースクールでの勉強会ではよくこちらのケータリングがあり、食べながら議論したものです。私も急に家でパーティーをしなくてはならなくなったとき、急遽、こちらにケータリングをお願いしたら、アメリカ人の友人に喜ばれました。
本件に関する過去のブログ:ダウンタウンエリアのレストラン情報
2011年8月19日金曜日
Stop & Shop Peapodのオンライン・ショッピング
ニューヘイブンのダウンタウンにも、今年の4月、念願のStop & Shopのスーパーマーケットが開店したようですが(http://www.yaledailynews.com/news/2011/apr/15/stop-shop-opens/)、Stop & Shopのオンラインのスーパーマーケットについて、今回はご紹介致します。
ニューヘイブンには11ヶ月と短い間滞在しましたが、その間、車を運転する勇気がなく、車を持っていなかった私たち夫婦に、日本人のお友達が優しく声をかけて下さり、よく、車でスーパーマーケットによく連れて行って頂きました。皆様のご親切に大変感謝しております!ありがとうございました!
いつも友人の皆様に買い物に連れて行って頂くのは悪いなぁと思っいたところ、あるお友達に紹介して頂いたのがStop & ShopのオンラインスーパーであるPeapod。合計100ドル以上の商品を注文すれば、希望の指定日時に、自宅までデリバリーしてくれます。
これは、特に、大雪の冬場には便利でした!
私は、ペットボトルの水を飲む用や料理用に購入していたのですが、1ガロンの水のボトルも運んでもらえます。さすがアメリカ人の配達人。一度に1ガロンの水のペットボトルを8つも持ってきたのには驚きました。
果物、野菜、魚、肉、パン、パウンドケーキ、ソーダ、ティッシュ、トイレットペーパー、食洗機や洗濯機用の洗剤等を注文していました。
ネット注文の際、備考欄があるので、そこには、例えば、「肉とサラダを一緒の袋に入れないでください」と書くと、そのようにしてくれます。
とにかく、車がない私には、特に冬の時期に、お友達の皆様に買い物に連れて行って下さいとお願いするのが悪いと思っていたので、このネットスーパーは大助かりでした。
実際にスーパーに行ったほうが、自分の目で新鮮さを確認できるので、それに越したことありませんし、ネット注文だと品物にも限りがありますが、ネットで注文するだけなので、時間の節約にもなります。
週末のデリバリーは大変混み、すぐに週末の日時はなくなってしまいますので、週末にデリバリーご希望の場合には、お早目にネットで予約しておくことをお勧め致します。
Peapod Online Grocery Service and Delivery Service:
http://www.peapod.com/
ニューヘイブンには11ヶ月と短い間滞在しましたが、その間、車を運転する勇気がなく、車を持っていなかった私たち夫婦に、日本人のお友達が優しく声をかけて下さり、よく、車でスーパーマーケットによく連れて行って頂きました。皆様のご親切に大変感謝しております!ありがとうございました!
いつも友人の皆様に買い物に連れて行って頂くのは悪いなぁと思っいたところ、あるお友達に紹介して頂いたのがStop & ShopのオンラインスーパーであるPeapod。合計100ドル以上の商品を注文すれば、希望の指定日時に、自宅までデリバリーしてくれます。
これは、特に、大雪の冬場には便利でした!
私は、ペットボトルの水を飲む用や料理用に購入していたのですが、1ガロンの水のボトルも運んでもらえます。さすがアメリカ人の配達人。一度に1ガロンの水のペットボトルを8つも持ってきたのには驚きました。
果物、野菜、魚、肉、パン、パウンドケーキ、ソーダ、ティッシュ、トイレットペーパー、食洗機や洗濯機用の洗剤等を注文していました。
ネット注文の際、備考欄があるので、そこには、例えば、「肉とサラダを一緒の袋に入れないでください」と書くと、そのようにしてくれます。
とにかく、車がない私には、特に冬の時期に、お友達の皆様に買い物に連れて行って下さいとお願いするのが悪いと思っていたので、このネットスーパーは大助かりでした。
実際にスーパーに行ったほうが、自分の目で新鮮さを確認できるので、それに越したことありませんし、ネット注文だと品物にも限りがありますが、ネットで注文するだけなので、時間の節約にもなります。
週末のデリバリーは大変混み、すぐに週末の日時はなくなってしまいますので、週末にデリバリーご希望の場合には、お早目にネットで予約しておくことをお勧め致します。
Peapod Online Grocery Service and Delivery Service:
http://www.peapod.com/
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